胆石で入院手術した時6〜7年前になりますが、夜中の2時ごろに急に下腹部が痛くなり 我慢できない程の痛みのため病院に電話してから 痛みを我慢して、何とか病院に行き診察してもらったら 胆のうに結石が出来ていると言われ、その時は痛み止めの注射をしてもらい少し様子をみましょうということで その時は帰りました。 それから2日程して又、痛くなりまして病院に行きましたら 直ぐに入院となり、1週間くらい点滴治療してから 手術をしていただきました。 1週間、点滴治療している時は痛みも無いので本当に暇でテレビやラジオ放送をつけて 1日を過ごしていました、本当にこれから手術をするのかな? そういう感じで、ただトイレに行く時に点滴を持っていくので やはり、病人なのだと思う瞬間ですね。 手術は腹腔鏡手術だったので回復は早かったです。 驚いたのは、傷口をホチキスで止めてあった事です。 医療の進歩は進んでいるのだと改めて実感しました。 手術して1週間で無事退院しました。 それから仕事への復帰も早かったです、 みんなからは、もう大丈夫なのかと心配されたました。 仕事が力と体力が必要な仕事なので最初は無理をしないように気をつけて作業をしました。 その後、2年くらい経ってから今度は尿路結石にもなりました、 また、結石ができないように流石茶を飲み続けていますが、半年ごとの検査でも結石が出来ていないようです。 油断せずに飲み続けていこうと思っています。 健康が一番ですね、あの痛みは2度とあじわいたくないです、 これからも病気にならないよう免疫力と体力をつけて日々健康で暮らせるようになりたい。 |